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2017-09-20

貧血の検診。

外出デビューの巻

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退院約1週間後、採血しに愛育病院へ病院
外では涼しい風が吹いており、出産したらいつの間にか秋になっていることを感じた

絵文字持ち物
保険証・診察券・母子手帳・オムツセット・ミルクセット・不安なことなどのメモ(←これ重要なのに忘れて聞きそびれ事項発生)

院内の授乳室は1階トイレ前にあった

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(チャイルドシートはエールべべ←先輩ママからのおさがり)

採血結果:aya貧血が治り普通の人と遜色ない これで再入院や輸血を免れましたねaya byお医者さま

毎日、焼き鳥屋焼き鳥でレバーを買ってきてくれた夫のおかげ
毎回、貧血メニューを作ってくれたお手伝いさんのおかげ

周りへ感謝ayaしかない

坊ちゃんは、プチバトーの夏服Cloudyヨット柄を着用(予定日超過までは夏生まれだとおもっていた)
病院側からは診察中、赤ちゃんを見ていてくれる人が必要とのことで付き添いは主人にお願いした

毎日1時間ごとに起きていて&つらい!!!!!!!けれど眠るといつもハワイハワイにいる夢をみているハイビスカス3フラガールのは、きっと神様からのご褒美だわーいwa-i*

それにしても先週末に駆けつけてくれたママンヌが昨日、帰ってしまいsao☆・・さみしいな汗人恋しいな

2017-09-19

ギャン泣きの対応法。

赤ちゃんは泣くのが商売の巻

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(オムツの青いラインは取替のサイン)

命がけの出産後はゆっくり休みたいところ・・けれど赤ちゃんのお世話で休むどころではない
1時間おきに授乳をしたり、こないだは5時間泣きやまずストレスフルガイコツだった
でも、坊ちゃんが一番がんばって生きてくれている

今日、おとなりさんがこうおっしゃった

カッコ。赤ちゃんは泣くのが商売 泣かせてあげてくださいカッコ。

この言葉掛けでだいぶ救われた虹
それから教育者のかたから泣いたときの対応法を学んだsei

sei泣いたとき、放置はだめだが声をかけてあげればよい
泣いていたら、わかっているよ、泣いてるんだね、ママはわかっているよ・・と、
間隔をあけて声かけする
お腹が空いているとずっと泣くこともあるので、おっぱいが出なかったら無理せずミルク
ほにゅうびんを足す

そして夫に任せて自分も寝る時間shokoponayaを取ることsei

驚いたことに、お隣さんもほぼ、同じようなことをおっしゃっていた
そしてなるべく赤ちゃんが寝たときは自分も横になろうとおもうマッサージ

SUN日中、育児のおとも:音楽 コーヒー 大相撲
まずは自分が一番ニコニコスマイルくんでいれるよう、工夫をとりいれながらおおらかなママになろう嘘チェブ

2017-09-14

赤ちゃん。

出産の巻
~赤ちゃんはお腹からお弁当と水筒を持って産まれてくる??~
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(出生届)

くも9月初旬、港区の愛育病院にて坊やが誕生しました雲 約3400g、51cmです
いまは退院してsei自宅に戻りましたakn(大相撲前に退院するのはお爺さん祖父の遺伝子)

予定日を過ぎての出産でしたが難産でした
(緊急入院→陣痛促進(ラミナリア)→母子共に緊急事態→緊急手術(帝王切開)→大量出血→追加手術→貧血→入院延長・・)
産声を聞いたときは目が潤み、横のスタッフさんが涙を拭いてくれました

分娩後の当日は目をつむるだけで寝るしかない夜でした
術後は震えがとまらず、禁水・禁食がつらく、色んな管を通されました
急激に寒くなったり暑くなったりを繰り返す夜を過ごし、お水を22時間我慢したことが一番きつかったです
翌日の食事は流動食から始まりました
その後病院貧血食はとってもおいしかったです(食いしんぼうもお爺さん祖父の遺伝子)
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朝食研究家の私は7:30に出る朝ごはんが毎回楽しみでした
天国の愛犬ロンビーグル デコメ絵文字こんな形で登場して応援してくれました
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2リットルの出血(通常の倍)に伴い
フラフラながらも母乳をあげたりオムツを替えたり沐浴させたりと人生で一番がんばっています(笑)
ホルモンの影響で涙汗もろさも体験中
seiあれこれ考えないことですよsei・・婦長さんが掛けてくれたお言葉です

そういえば、、
生まれた直後のベビちゃんは栄養たっぷりであまり母乳を飲みません
そのことを病院の資料にこう書いてました

sei赤ちゃんがお弁当と水筒を持って産まれてくるイメージsei

連想したらカワイイなとおもいましたお弁当割り箸
胎内で胎盤を通してもらっていた栄養を蓄えて生まれてくるそうです

愛育病院は母子同室です
でも出産日当日は睡眠の確保をするのがおすすめです
赤ちゃんを新生児室に預けてぐっすり眠ることです
院内見学のときに看護師の方から教えていただいたので私はそうしました

退院してからは大変の嵐ぐるぐるでまだおっかなびっくり赤ちゃんと接しています
ピリピリ痛む体をひきずりつつも、今後はbabyちゃんのために母親として自信をもって
おおらかな気持ちで過ごしてゆきたいですaya

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